こどもの担任が友人の元婚約者にそっくりすぎて参観太陽大変だった

住まい顔出しは父親が応対してくれたので、自分が息子の担任と逢うのは参観太陽が初めてだった。「去年配属になった目新しい教官で、なかなかいい感じの人間だったよ。潔癖で熱心そうだし、指令商売になったことを誇りに思ってそうな感じの人間だった。」というのは、住まい顔出しの応対をした父親が話していた前項目。美しくはなかったらしきのが多少残念だったけど、「指令商売になったことを誇りに思ってそうな知覚」と言うので今まで安心して息子を小学生に通わせてきた。でも、今日の参観太陽でちょっとと言うかかなり考え方が変わってしまった。プランは確かに熱心だったように思うのだけど、外面と眼差しと話し方が友人間の元婚約者にそっくりだったのです。元婚約者と言うからには婚姻しかけたのを破談にやるわけで、その原因の全てがその元婚約者にあったという曰く付きの元婚約者だ。様子図形が通じるからといって、同じ資質であるとは限らないけれど、眼差しというか視線の灯方まで同等というのはちょっといただけないように思いました。視線は口ほどにものをいうと言うけれど、実際その通りだというのは社会に出てから思いきり経験していますし…。借入と淑女を作って暴力もふるって、トンズラこいた元婚約者は、今は他の人間と結婚して別の大地にいるから本当に銘々人間なのだけれど、声のトーンまでなるほども通じると見ていてかなり複雑な感情になりました。ペアーズは本当に出会える

今日、職場に変なお客さんが来た話。

観光地の案内所でバイトをしてます。英語が話せる訳でもないし、観光に興味がある訳でもないんですが、「いい時給だな」と思って応募したら採用されたのでいます。土日・祝日働けてイベントの時に残業ができる独身というのは、観光産業では不足しているらしく行ったら即採用で翌日から出勤でした。観光案内所なので、国の内外も老若男女問わず実に様々な人が利用するのですが、今日来たお客様は本当にレアな外見でした。英語は話せていたので、英語の教育を受けれる国(ネイティブなほど話せてなかった)か独学で英語を頑張った人なんだと思うのですが…。身長180cm越え(強盗に入られてた時の目印から推察するに185cmくらい)、膝丈ミニスカートにお腹ギリギリのTシャツから割れた腹筋がチラ見できるくらいマッチョ。越までの髪はショッキングピンク。ロングのつけまつげに、口紅は真っ赤、顎にはうっすら青い髭が生えていて、肌が透き通るように白い中年男性(推定45歳)でした。ちなみに、歯も真っ白で笑った時にチラッと見えた歯が光り輝いていて綺麗でした。声のトーンはマツコデラックスさんくらいです。何年か前にお米のCMで「すみませ?ん。すみませ?ん。ふっくりんこってぇ…」と言うマツコさんが出演してましたがあんな感じで話してくれました。案内所に入ってきた瞬間に、上から下まで舐めるように見ちゃいましたし、多分目の大きさも倍くらいに大きくなったと思います。入ってきた彼の方は、そういう対応に慣れているのか「エクスキューズミー?」とにこやかな笑顔でしたが…。アニメイトに行きたかったらしい彼に、アニメイトの場所教えて、「バスで行くのか」「タクシーで行くのか」「(ちょっと遠いけど)歩いていくのか」を聞いて、バスの乗り方を教えてあげました。バスの時刻表と地図を片手に喜び勇んで案内所を後にして行ったけれど、バスに乗り合わせて地元のおばあちゃんあたり卒倒しなきゃいいんだけどなぁ…。さてそんな私は週末、脱毛サロンへいってこようかなと思います。サロンの名前はともちんが脱毛サロンのイメージキャラクターをしているキレイモです。あそこは全身脱毛を月会費で利用できるのでお薦めですよ。

運動会ネタのマンガ

今回は非常に珍しい運動会ネタのマンガを紹介したいと思います。

その名ははだかんぼ運動会です。元々ははだかんぼ教育という作品が登場し、大人気になって今回その運動会バージョンをつくろうとなって出来た作品になるわけです。

とりあえず説明はストーリーからしていきましょう。

私が一番よく覚えているはだかんぼ運動会は小学生6年生の時のことです。

その頃の運動会と言えば一番の目玉が校庭全体を使った組体操でした。
6年生が裸足で色々な技を披露する場でもあるのですが私はいつも長いなぁ…と思って見ていました。
実際、私の小学生では新体操は18分と決まっていました。
それが私達の学年になって急に「よさこいソーラン節」を踊ることになりました。
当時、金八先生で流行っていたからだと思います。
半年前から毎日の様に練習があって、沢山汗をかきながらやっていたのを今でもはっきりと覚えています。
当日使う鳴子も工作の時間に作り、掛け声や移動のフォーメーションなども自分たちで考え。大変でしたがとても楽しかったですし、普段話さない子とも会話が出来ました。
当日はとても上手くいき、親御さん達からの拍手も鳴り止みませんでした。
そして、まさかのアンコールが起きました!全力で走るので3分間くらいの踊りではあるのですが息がきれそうな状態でした。
ですが、私達は笑顔でアンコールに応えました。すごく充実感を感じました。
あれから新体操がよさこいソーラン節に変わり、今でも続いています。
私も未だに踊りを忘れていないですし、鳴子も残っていますよ!私の宝物です。
今度、はだかんぼ運動会に参加する時はきっと父親としての参加になるんだろうなと今から考えてしまっています。ちょっと焦りすぎでしょうか(笑)

掲載後も進化を続ける作品

コミックは月刊誌や週刊誌などに掲載されたものが単行本になるというのが一般的な流れだと思いますが、その中で単行本になる際に内容が書き換えられるパターンがあります。
私が知る中で最も大幅な内容変更がされているのは「ガラスの仮面」です。
この作品は隔週誌『花とゆめ』で連載が始まり一度連載終了しましたが、現在は月刊誌『別冊花とゆめ』で連載されている大ベストセラー作品です。
しかし『花とゆめ』と『別冊花とゆめ』の間でも内容に修正が入っており、さらに単行本にする際にも改稿がされています。また主人公北島マヤのライバル姫川亜弓が失明するという重大なエピソードも本誌掲載時と単行本ではタイミングが前後するなど、今となっては裏世界の話かと思うほど別のものになっているのです。
40年もの長いスパンで制作されているコミックなので、時代背景にも変化が見られます。1970年代の連載が始まった当初は黒電話が描かれていますが、2004年に発売された42巻では携帯電話が登場しています。登場人物たちの年の取り方に変わりはないので、面白い改変だと感じます。
連載当時から知るファンには戸惑う部分も多いと思いますが、時代に合わせて変化があるのは当然であり、これも自然なのかもしれません。
少女マンガというジャンルに新たにTLマンガというジャンルが登場しました。これは「ティーンズラブ」と行って、内容がちょっと刺激的な部分も含まれます。少女マンガというのは、エッチな部分は一切ありません。唯一あると言えば、キスシーンまでです。しかし、TLマンガというのはエッチも普通に描写されていますし、その行為もリアリティに描かれています。よって、ある程度の年齢制限を設けないと小学生の時点でかなり性への興味が進んでしまって大変な事になってしまいかねません。だから、中学生から読めるようにするべきなんじゃないかと思います。

9月のスマホで読んで良かったマンガ

8月くらいからマンガをスマホで読むようになってきています。そういえば9月は何と各キャリアからiPhone6が発売されるそうで、発売される1週間前からすでにアップルや各キャリア会社の前には並んでいる人がいるそうです。外は現在、デング熱を持っている蚊もいるので気をつけてほしいものですよね。ちょっと話はそれてしまったのですが、9月中に読んだマンガの中でみんなに読んで欲しいのがあるので紹介してみたいと思います。詳しくは「女の体でイキすぎてヤバイっ! | 作者 森島コン・鱗」というサイト名で書かれているので是非そちらもチェックしてみてください。さて少しだけあらすじを紹介してみたいと思います。修学旅行先に訪れている主人公の男の子は、ある日旅館の温泉に入ろうとして間違えて女湯に入ってしまいます。そして普通では足がつくはずなのに覚えれてしまい意識不明。部屋に戻って来ないと心配になった主人公の友達が温泉の横で倒れている主人公を見つけて何とか意識は戻りました!戻ったのはいいが、何と身体が女の子になっています。2人してビックリしていると本物の女の子達が温泉に入ってきたのです。見つかったらヤバイと思い、とりあえず死角となる場所に身を潜めてこの場をやり過ごそうとしていると後ろにいる友達の下半身あたりに何か物があたるようになります。振り向いてみると何とフルボッキしているのです(笑)あまりにも女性らしい身体になって可愛くなってしまった主人公に何と発情してしまったようです。必死で抵抗するも力も女の子のようにか弱くなってしまい、結局親友に襲われてしまう始末。オッパイを鷲掴みされて、気持ち良くなる主人公。女の子ってこんなに気持ち良いんだ?と関心していると遂に親友の下半身が自分の中に!気持ちよすぎて何度もイキ狂う主人公。イキ過ぎて意識を失いそうになるほど、親友のピストンは治まりません。そして女の子達がいなくなったのでとりあえず部屋に戻り、女の子とバレないようにサラシを巻いたりして対策を測ります。ただ女の子の身体と知っている親友は事ある毎に攻めてきます。その度にイカされ続け、それを興奮しているようです。果たして男の子の身体には無事戻れるのでしょうか?